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建てた後からスタートする家族のエコライフ

省エネ大賞コンテストとは?

千田工務店の太陽光発電システム搭載住宅が完成してから7年が経過。引き渡したソーラー住宅は200棟を超えました。さらに、長期優良住宅の認定数(申請中含む)は40棟と、県内随一。誰もが建てられる良質で快適な住まい」を目指し、太陽光発電の地域密着リーディングカンパニーとして、光熱費ゼロ住宅を提案しています。
H23年1月22日、ホテルシティプラザ北上で開催された「第6回省エネ大賞コンテスト表彰式は」千田工務店が施工した太陽光オーナーを対象に、日々の省エネ・節電・売電の成果をたたえるいいベント。いわば「太陽光発電所長」である70組220人の家族を迎えて、過去最大規模のパーティーとなりました。これまで手がけたソーラー住宅200棟のうち実に7割(140組)もの太陽光オーナーが、コンテストに参加してくれました。これは、千田工務店にとっても嬉しい驚き。
会場には、全国500店の工務店連合「JAHBネット」を主催する宮沢俊哉さんがお祝いに駆けつけてくれました。環境意識の高まりを追い風に、太陽光発電+オール電化住宅が増えてきた今、千田工務店の活動に、全国の工務店が注目していると語ってくれました。

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第5回省エネ大賞コンテストレポート

2011年1月22日、ホテルシティプラザ北上にて行われた「第6回省エネ大賞コンテスト表彰式並びに懇親会」その模様を納めた写真をご紹介。

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さて、気になる省エネ大賞受賞者の光熱費は?

光熱費はないも当然?

環境へのやさしさが。お財布に還元される省エネライフ。参加者の中には、節電に対する心がけが日常化しているという家庭も多く、太陽光ファミリーの意識の高さが伝わってきます。日中は電気を付けない、テレビはこまめに消す、エコ家電への買換え、暖房、設定温度を低めに抑える…など、エコロジーな暮らしを家族みんなで楽しみながら実践している様子。実際のところ、皆さんの電気代はどれくらいなのでしょう。

一昨年から、住宅用太陽光発電で発電された電力は、電気代の倍の単価で売ることができるようになりました。このことから、年間の電気代は実質プラスマイナスゼロというソーラー住宅が多いとか。

「太陽光のおかげで、わが家の光熱費はないも当然です!」と嬉しそうに語る人。寄棟屋根の3面に10kw近いソーラーパネルを載せ、売電額が家計の収入の一部になっている人…。理想の光熱費ゼロ生活が既に県内各地でスタートしています。今年、創業30周年を迎えた千田工務店。これからも、皆さんの太陽光ライフを末永く応援していきます。

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Img Jushosha

過去の省エネ大賞コンテスト関連情報

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